三瓶山(写真保管棚2008) Fukutomi design office  元に戻る TOP画面
写真保管棚2008年に三瓶山とその周辺を撮影した写真保管棚 写真保管棚保管棚|2013|2010|2009|2008|2007

撮影:2008/04/30
 #F020−61 浮布池越しの三瓶山  #F020−62 浮布池万葉集に詠まれた浮布池

撮影:2008/04/30
 #F020−81,−83 室の内池  #F020−82,−84 室の内池 動画:Media Player動画
 #F020−85,−87 室内から男三瓶山  #F020−86,−88 室内から女三瓶山
 #F020−89 室内から子三瓶山  #F020−90 太平山から左:孫三瓶山, 右:子三瓶山 動画:Media Player動画
 この写真を見ますと、男三瓶山と子三瓶山の間に山が一つ見られますね。男三瓶山が崩れて出来たにしては、真ん中が高く見えます。
とり合えず、ひ孫三瓶山と銘銘

撮影:2008/04/30
 #F020−59a サヒメル  #F020−59 サヒメル
 #F020−59b サヒメル  #F020−70
 #F020−74a,−74b 昆虫標本  #F020−74c,−74d 昆虫標本
 標本は昆虫の他に、岩石,植物,陸動物,海動物などが展示されていました。主体展示物ですが、その年や時季によって内容を変えておられますので、電話確認が必要です。
 
注:この標本類は撮影許可されていないかもしれません。展示品の紹介として撮影した数枚を掲載しますが、実際は、沢山の標本が展示されていました。
 #F020−75a 岩石標本(出雲日御碕の柱状節理岩)  #F020−75b 岩石標本(珪化木)
 #F020−71  #F020−73
 #F020−72 埋没樹 縄文時代の杉  #F020−74 埋没樹 縄文時代の杉
 #F020-79a 三瓶小豆原 埋没林公園 事務所  #F020-79b 三瓶小豆原 埋没林公園 事務所
 #F020-63 縄文の森発掘保存展示棟  #F020-63a
 #F020-63b,−63c  #F020-63d,−63e
 #F020−66 合体木根株展示棟  #F020−66a
 #F020−69a  #F020−69b
 #F020−66b  #F020−68
 #F020−67,−67c 合体木根株  #F020−67a,−67b 合体木根株

撮影:2008/04/30
 K176,−1 マルクビツチハンミョウ♀ 太平山山頂  K176−2,−3 マルクビツチハンミョウ♀ 浮布池周辺
注1.太平山山頂で撮影した本種は、ミヤマツチハンミョウかもしれません。マルクビツチハンミョウによく似ています。
注2.ツチハンミョウを直接触るのは危険で、捕まえたりすると体から黄色い汁を出します。汁にはカンタリジンの成分が含まれていて、触れると火傷の症状を引き起こします。
 こちらはマルクビツチハンミョウだと思います。

 

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